NC7は現在開発中のため、製品の外観や仕様は予告なく変更される場合があります。掲載画像にはFCシリーズの製品が含まれています。
NC7はインテル® Core™ Ultra シリーズ3 プロセッサー搭載のCopilot+ PCなので、AIを活用した作業がより軽快に。さらに、NPUによるAI処理の効率化で省電力性能の向上とセキュリティ面も強化。日々の業務を、より安心・快適に支えます。
モバイル性と作業のしやすさをバランスよく両立した13.3型液晶を搭載。外出先でもオフィスでも快適に使えるため、ハイブリッドワークに最適です。
互換性のあるSC7/NC7/FC7を導入することで業務負荷が軽減されます。また、BIOSやドライバーのアップデートは、「Panasonic PC Control Suite(IT管理者業務支援ツール)」で複数台を一括設定でき便利です。
Copilot+ PCとは、毎秒40兆回(TOPS)以上の演算処理が可能なAI専用エンジン「NPU」を搭載した高性能AI PCです。
NC7ではインテル®Core™ Ultra シリーズ3 プロセッサーを搭載し、インテル最高水準の電力効率で省電力と処理性能が向上。オフライン環境でのAI処理が可能で、場所を選ばずさまざまな情報整理を実現し、セキュリティの観点からも安心です。Web会議時や高負荷作業時も快適にお使いいただけます。
PC画面の「スナップショット」を定期的にローカルに保存し、あとからでもキーワードやタイムラインで探せる機能。ファイルやタブを探す手間を減らし、作業の“やり直し”を防ぎます。保存の停止や削除など、管理も可能です。
画面上のテキストや画像を選ぶだけで、要約・書き換え・抽出、画像の編集など「次にやりたい操作」をすぐ呼び出すことが可能。アプリを切り替えてコピー&ペーストする手間を減らし、目の前の作業に集中してスムーズに進めることができます。
会議や動画の音声をリアルタイムで翻訳した字幕の表示が可能。周囲が騒がしい場面や移動中でも内容を追いやすく、Web会議でもこれまで以上にスムーズなコミュニケーションが可能です。
手描きのラフや簡単な指示をもとに、画像のたたき台を生成できる機能。ペイント上で、指示やラフ絵をもとにAIが画像生成・仕上げを支援。資料用の挿絵やアイデア出しをスピーディに進められます。
Web会議の映像・音声をAIで補正し、見え方と聞こえ方を整える機能。背景ぼかしや自動フレーミング、ノイズ抑制などにより、場所を選ばず会議品質を安定させ、コミュニケーションを円滑にできます。
※1 リコール(プレビュー版)を利用するには、Windows Hello による本人確認とデバイス暗号化などのセキュリティ機能が有効である必要があります。対応言語は英語、中国語(簡体)、フランス語、ドイツ語、日本語、スペイン語です。コンテンツの種類や保存容量に制限があります。一部のポリシー対応管理機能には、エンタープライズライセンスが必要です。
※2 Click to Doで使用可能な画像とテキストのアクションは、デバイス、地域、言語、文字セットによって異なります。一部のアクションにはサブスクリプションが必要です。
※3 40以上の言語から英語に、27言語から中国語(簡体字)に翻訳が可能です。
※4 対応機能は環境により異なります。
最新のインテル® Core™ Ultra シリーズ3 プロセッサーを搭載。高性能CPUに加え、AI専用エンジン「NPU(Neural Processing Unit)」を強化し、生成AIの活用やマルチタスク処理もよりスムーズにこなします。AI処理をNPUに分担することで、CPU負荷が偏りにくく、Web会議や高負荷作業時でも快適なパフォーマンスを維持。インテル最高水準の電力効率により、省電力と処理性能を両立し、バッテリー駆動時間の向上にも貢献します。さらにローカル環境でのAI処理が可能なため、データが外部に出るリスクを抑えられセキュリティ面でも安心。加えてIntel® Hardware Shieldによるハードウェアレベルの保護で、機密情報の漏洩リスクを低減します。
14.0型の大画面に、AI専用エンジン「NPU」搭載の高性能CPUと長時間駆動バッテリーを搭載。MIL規格の頑丈試験にも対応しています。多様な業務環境で安心してご利用いただけます。
低電力E-Core※1の搭載により低電力で効率性を最大化。まずはE-Core※1(低電力)から起動し、処理に合わせてE-Core※1、P-Core※1を使い分けできるため、省電力とマルチタスクの両立を実現します。
高いグラフィック性能を実現。飛躍的な性能向上により、本格的なクリエイティブ業務がさらに快適になります。
※1 P-core:Performance-core,E-core:Efficient-core,低消費電力 E-core: Low-Power Efficient-core。
※2 CF-FC7STHAS、CF-FC7SFHAS、CF-FC7SDHAS。
ローカル環境で処理できる範囲が広がり、クラウドなどへデータを外部送信する機会を減らせます。さらに、Secured-core PCやMicrosoft Plutonなどのハードウェア保護設計により、起動プロセスから重要データまで多層で保護。AI活用と情報保護を両立できます。
・バッテリー駆動時でも最適なパフォーマンス
・独自の放熱設計と冷却ファンユニット搭載
・独自にチューニングした電力制御で省電力化
比較品番
- CF-FC7RDKAS
(CPU:インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 335 インテル vPro® プラットフォーム メモリー:16GB ストレージ:SSD512 GB) - CF-FV1RDAVS[2021年夏モデル]
(CPU:インテル® Core™ i5-1145G7 プロセッサー インテル vPro® プラットフォーム メモリー:16GB ストレージ:SSD256GB)
※2021年夏モデルとの処理性能比較。上記の比較数値はあくまでも目安であり、システム構成や測定条件の違いにより 実際の性能とは異なる場合があります。CF-FC7RDKAS(CPU:インテル® Core™ Ultra 5 プロセッサー 335 Intel vPro® プラットフォーム メモリー:16 GB ストレージ:SSD512 GB)とCF-FV1RDAVS[2021年夏モデル](CPU:インテル® Core™ i5-1145G7 プロセッサー Intel vPro® プラットフォーム メモリー:16 GB ストレージ:SSD256 GB)との比較。
●PCMark は UL Solutions の登録商標です。
ドキュメント作成など作業がしやすく、16:10の画面比率なので、複数ウィンドウでの作業や画面分割に適しており、外部モニターとの相性も良好です。軽量で薄型設計だから、バッグにも収まりやすく持ち運びが楽です。
※1 CF-NC7SDHAS、CF-NC7RDHAS、CF-NC7RDKAS
MIL規格に基づいた独自の厳しい判定基準による落下試験をクリアするため、主に2つの取り組みを実施しました。
従来は底面方向のみで実施していた「76cm落下試験」。これを26方向でクリアするためには、狭額縁液晶の弱点である側面方向の耐久性を強化する必要がありました。
従来モデルでは液晶モジュールの「四隅のみ」をダンパーで保護していましたが、SC/NC/FCでは液晶モジュールの「側面全体」を保護できる嵌合構造を開発。側面方向の耐久性を大幅強化させ、26方向からの76cm落下対応を実現しました。
基板などを守る箱としての強度を最大限高めるために、シミュレーションを用いてビス(留め具)のレイアウトや本数を最適化しています。他にもさまざまな微調整を積み重ね、MIL規格の落下や振動に対応する強度を実現させました。
落下や振動といった米国国防総省制定MIL規格※1(MIL-STD-810H)に基づいた独自の厳格な判定基準での試験、加えて実際の使用シーンを想定した独自試験を実施予定。
※SCでの試験動画ですが、NCも同じ試験を実施予定です。
通勤ラッシュの満員電車で受ける圧力を実際に測定。100kgfの力でレッツノートを加圧しながら振動させて、液晶ディスプレイや基板の破損がないかを検証しています。
入力時のトラブルを防ぐために、キーボードの耐久性を検証するテスト。キーボードの打鍵を繰り返し行います。
耐用年数を考慮した基準に基づき、ヒンジの開閉試験を実施しています。可動域全体を繰り返し開閉し、特に負荷のかかる状態での耐久性も検証しています。
レッツノートは、ボンネット構造天板やSSDたわみ防止板、狭額ベゼルの強化バンパー、基板を守るフローティング構造など、細部にいたるまで頑丈性を追求しています。
※1 MIL規格とは米国国防総省が制定した、器材に対する環境耐性を決定するための試験方法で、この内MIL-STD-810Hに基づいて、一部当社が指定した試験条件で耐衝撃・耐振動試験を実施予定。
※2 MIL規格(MIL-STD-810H)に基づいて、一部当社が指定した試験条件で第三者機関にて実施予定です。本製品の耐久性能は、無破損・無故障を保証するものではありません。故障した場合は点検(有償)に出してください。
※3 1kgfは、1kgの質量の物体が重力加速度9.8m/sec2で加速された時に生じる力のことです。kgの次のfはforce(ちから)を意味します。一方、SI単位(国際単位)のN(ニュートン)について、1Nは、1kgの質量の物体が加速度1m/sec2で加速された時に生じる力を意味します。つまり、1kgfは9.8Nとなります。
※4 当社技術実験室にて、非動作時。天面と底面全体に均等に980N{100kgf}で圧迫した状態で振動試験を実施予定。本製品の耐圧迫性能は、無破損・無故障を保証するものではありません。
オフィス内での会議続きでも、バッテリー残量を気にせず業務に集中できます。
PC作業※3をしながらでも、約30分間の充電でバッテリー残量を約40%まで高速で充電でき、約6時間※4駆動(動画再生時)が可能です。
電源オフの状態においては、約30分間の充電でバッテリー残量を約46%まで充電でき、約6.8時間※4駆動(動画再生時)が可能です。
また、オプションのACアダプター(100W)の場合、約55%まで回復し、約8.2時間※4駆動(動画再生時)が可能です。
交換可能な新着脱構造(ネジ式)バッテリーの採用により、PC本体の強度を保ちながら大容量のバッテリー設計を実現。
また、Panasonic PC Hubでバッテリー充電容量の設定が可能で、バッテリ―の過充電による劣化を抑えます。
PC作業※2をしながらでも、高速で充電が可能です。*
電源オフの状態においても、急速充電が可能です。*
交換可能な新着脱構造(ネジ式)バッテリーの採用により、PC本体の強度を保ちながら大容量のバッテリー設計を実現。また、Panasonic PC Hubでバッテリー充電容量の設定が可能で、バッテリ―の過充電による劣化を抑えます。
※1 バッテリー残量が約50%以下の場合、CPUの最大性能を制限してバッテリーの充電電力を優先します。
※2 当社条件による。外部機器接続は無し
*開発中のため詳細スペックは、後日お知らせします。
レッツノートは在宅やオフィスの会議室、外出時などシーンや環境に合わせて、最適な会議環境を実現する機能を搭載しています。
- インテル® GNA対応のAIノイズ除去
- 大音量のボックス型スピーカー
- 音響強化ソフト(Waves MaxxAudio®)※
- 207万画素の高品質カメラ
- 明るさを補正、背景をぼかす、顔位置を補正
- Web会議時など物理的にカメラを遮ることが可能
- 暗部の潰れや明部の白とびを防止
- 明暗差の大きいシーンでも、適切な露出で撮影可能
※ お使いの機種により、初期状態で選択されているプリセットが異なります。Waves MaxxAudio®は、Waves Audio Ltd.の登録商標です。
<h4>マイクとスピーカーを同時に設定可能なプリセットをご用意(Panasonic PC Hub)</h4>
<p>「個人モード」「スピーカーフォンモード」「カスタマイズモード」の3モードから、状況に合わせて最適な通話環境を簡単に切り替えることが可能。<br />
さらに、「個人モード」「スピーカーフォンモード」は、マイクとスピーカーを同時に設定できます。</p>
<p></p>
低音域で人の声がより聞き取りやすくなった、ボックス型スピーカーを搭載。またWaves MaxxAudio®によりスピーカーの基本性能では出せない音を音響処理で出力。在宅時や会議室などシーンごとに最適な音声を届けます。
動画はSCとSRの比較ですが、SCとNCは同じスピーカーを使用しています。
マイクとスピーカーを同時に設定可能なプリセットをご用意(Panasonic PC Hub)
「個人モード」「スピーカーフォンモード」「カスタマイズモード」の3モードから、状況に合わせて最適な通話環境を簡単に切り替えることが可能。
さらに、「個人モード」「スピーカーフォンモード」は、マイクとスピーカーを同時に設定できます。
- Wi-Fi 7対応。次世代の高速通信により、速くて遅延が少ない安定した接続が可能
- 5GとLTEに対応した高速データ通信
- デュアルSIM対応
- USB Type-C®ポート×2
- USB Type-A(5Gbps)ポート×2
- LANコネクター
- HDMI®出力端子
- ヘッドセット端子
- CPU、OS、生体認証の連携で起動からシャットダウンまで守る
- OS起動前のBIOSによる初期化中からセキュリティを確保
- ボタンをわずかに凹ませることで、誤動作を防止
- 液晶を閉じた状態でも、ACアダプターを接続するだけで電源をONにできるPower on ACに対応※1
- 指紋認証が一体化し、ワンタッチで電源ONとサインインが完了※2
※1 Panasonic PC Hubから設定可能。
※2 カスタマイズ対応。
- 摩擦力の高い素材を採用。
滑りにくく、傾斜のある机などでも安定して操作できる
一般的なデスクトップPCと同等サイズの縦/横ともに19mm※1のキーピッチと2mmのキーストロークを実現するなど、従来の使いやすさをしっかり継承。さらに、マイクミュート用のショートカットキーや、AIとの連携をより直感的に実現するCopilotキーも搭載※2し、効率的で快適な操作性をサポートします。 また、Fn+F12でプリセットの切り替えが簡単に行えます。
※1 一部キーを除く
※2 Copilotのアイコンが表示されているデバイスで利用可能なCopilotキーの機能は、日本ではCopilotが起動しますが、その他の国や地域により異なります。 詳細は http://aka.ms/keysupportをご参照ください。
レッツノートの様々な機能設定を一括管理。日常の使いやすさと管理のしやすさを両立したアプリケーション。
マイクとスピーカーの設定を、「個人モード」「スピーカーフォンモード」「カスタマイズモード」の3モードから選んで、一括で切り替えられます。
電源/バッテリー設定が一括で管理可能。バッテリーの充電制限や電源オフ中の充電設定をコントロールできるので、バッテリー性能の維持をサポートします。
Wi-Fi、Bluetooth、内蔵カメラ、内蔵スピーカー・マイクなどの診断が可能。さらにVVorkと連携しドライバーやBIOSの更新などを確認できます。
アプリケーション、ドライバー、BIOS、電源コントローラーに更新があれば通知でお知らせし、Panasonic PC VVork画面からワンクリックで手間なくインストールができます。
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レッツノートは、基板実装から組立・検査に至るまで、すべての工程を神戸工場で一貫して実施。生産から製造後の修理までをシステムで一括管理することで、初期導入時の不具合のリスクを低減しています。
全国52拠点に広がるサービス網を活用し、最短3日でのオンサイト保守に対応。社内認定試験をクリアしたサービスエンジニアが訪問し、迅速かつ確実な修理を行います。
お客様の利用環境に合わせ、様々なメニューをご用意。担当SEがお客様と連携し、当社の個人情報取扱いに関する認定試験をパスしたスタッフが1台ずつ責任をもって作業します。また、レッツノートは工場からお客様のもとに直送することで、手元に届く際のリードタイムや輸送費を削減しています。
運用の標準化と業務負担の軽減を両立する、多機能なIT管理者向けサポートをご用意。キッティング作業や、ツールによる一括管理で日々の運用業務の工数を低減します。レッツノートは、故障など突発的な対応も最小限に抑えられるので、IT管理者がコア業務に集中できる環境を実現します。
SC7/NC7/FC7は徹底した「互換性」を追求した設計により、液晶サイズの違いに関係する部品や筐体部品以外は、各種ハードウェアとインターフェースなどのデバイスドライバーを含むすべてのファームウェアで互換性を確保していますので、ベースとなるマスターイメージが1つですみ、問い合わせや不具合対応も1モデルでの検証でほぼ対応できます。
長期使用による劣化を防ぎ、交換対応の工数を削減します。充電を段階的に制御することでバッテリーパックの劣化を軽減、さらにバッテリーが着脱構造(ネジ式)だから、バッテリーパック交換時に本体を修理に出すことなく利用者自身で交換が可能。さらに、キーボードには印字が消えにくいレーザー刻印を採用し、印字カスレなどの見た目の変化も防止。マシンの交換リスクを減らし、IT管理者の安定した運用を支えます。
BIOS設定の確認・一括変更や、PCの各種設定変更、ドライバー更新などをPowerShellやGUIで効率的に実行できるIT管理者向けツールをご用意。ドライバー一括インストール用プログラムを活用することで、多台数の設定・運用工数を削減し管理作業を効率化します。
業務が忙しくてクライアントPC管理まで手がまわらない… そんなお困り事はありませんか?
各種サービスやIT管理者業務支援ツール(無償)を活用いただくことで、導入支援から運用・故障時の問題(保守/保証)、廃棄/リサイクルまでトータルでパナソニックがサポートします。
※1 3840×2160ドット(30Hz/60Hz/120Hz/144Hz)表示可能。HDMI®対応のすべての周辺機器の動作を保証するものではありません。
※2 USB1.1/2.0/3.0対応。USB対応のすべての周辺機器の動作を保証するものではありません。
※3 Thunderbolt™ 4は、Thunderbolt™ 3対応機器も接続可能です。
※4 USB3.1、USB Power Delivery、Thunderbolt™ 4、DisplayPort™ Alternate Mode に対応しています。USB Type-C® 対応のすべての周辺機器の動作を保証するものではありません。
※5 コネクターの形状によっては、使用できないものがあります。
カスタマイズ対応は、対応機種や台数、サービス方法に制限・条件があります。弊社営業担当もしくはご購入前相談窓口までお問い合わせください。
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◆TCG Opal v2.0準拠のSSDを採用しています。
※1 お客様でのメモリーの増設はできません。
※2 標準搭載モデルをご用意。
パナソニックのモバイルパソコン「レッツノート」は、1996年の発売以来「軽量」「長時間」「頑丈」「高性能」というコンセプトのもと開発・進化を続け、ビジネス向けノートパソコンとして高い評価をいただき、2025年国内ビジネス市場(教育·官公庁を除く)向けウルトラポータブルPCで、シェアNo.1※を獲得しています。
※ 出所:IDC Japan,Japan Personal Computing Quarterly Model Analysis 2025Q4
SRシリーズは2023年度グッドデザイン賞を受賞しました。
レッツノートのデザイン哲学をしっかり引き継いだ製品で、長く使い続けられる堅牢性、持ち運びが負担にならない軽量、一日中仕事ができる長時間駆動とビジネス用ノートパソコンに求められる基本要求を27年間ぶれることなく守り続けてきたブランドの強さを評価いただきました。
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